マフィン

今日は天気予報通り、午後4時頃から雨が降り始めました。ちょうどその時間にザールラント州立劇場のオープンエアコンサートがありましたが、結局一曲演奏しただけで中止になったということ。屋根のない場所での演奏で、今日のような天候の時はどうすべきか早めの判断が求められるのと同時に、例えば今後の会場選びなども考えるべき点があるかもしれません。コロナの状況によっても変わってくるので難しいところかもしれませんが。

ところでマフィンを焼きました。アーモンド粉で中にチョコチップを入れています。上に小さく切ったバナナを載せて焼きました。アーモンド粉とバナナの香ばしい香りがしています。

ティラミス

ティラミスを作りました。生クリームを泡立てます。

ビスケットをリキュール入りのエスプレッソに浸して並べていきます。

ビスケットの上にマスカルポーネを敷いて、さらにビスケットとマスカルポーネを。

冷蔵庫で冷やして、食べる時にココアをまぶして完成です。

適当に切り分けたという感じで、見た目的には美しくありませんが、非常に美味しくできました。モノクロで食べ物の写真は難しいです。

 

マフィン

一昨日のバナナプリン(冷蔵庫で冷やす)、昨日のバナナプリン(オーブンで焼く)に続いて今日はバナナマフィンを焼きました。チョコチップを載せています。今回3日作ったものは、いずれも材料を混ぜるだけといったシンプルなものですが、今日のマフィンがその中では最も美味しく出来ました。特に焼き上がってきたときの香りが良いです。美味しそうな香りがするだけで、味の印象も大きく変わるのかもしれません。

バナナプリン

ネットで簡単なレシピを見つけてバナナプリンを焼きました。昨日もバナナを使ってバナナプリンを作りましたが、そちらは材料を混ぜて冷蔵庫で冷やすだけというものでした(写真はありません)。その冷やすだけのものよりオーブンで焼いたものの方が断然美味しいです。冷やすだけのものは甘すぎるように感じられました。オーブンで焼いた方は少し香ばしさがあって、そして苦いコーヒーにも合います。

モンブラン

栗のペーストが余っていたので、モンブランを作りました。しかし生クリームを固める粉を入れ忘れたため、柔らかくなっています。少し溶けたアイスのようにも見えますが、それでも味は栗の味です。苦いコーヒーと一緒に美味しく頂きました。

マフィン

アーモンド粉を使ったマフィンを焼きました。最近はラムレーズンやチョコなど混ぜて焼いていましたが、何も入れないシンプルなものは久しぶりです。素朴な甘さがあって美味しいです。

マフィン

2種類のマフィンを焼きました。ラムレーズンとチョコチップです。簡単に焼けるので、よく焼いています。ところで外出制限が出されてから、コーヒーだけでなく、紅茶や日本茶を飲むことが多くなりました。マフィンは苦いコーヒーだけでなく、そういったお茶にもよく合います。特にラムレーズンのマフィンは紅茶によく合います。

マフィン

久しぶりにマフィンを焼きました。ココアとアーモンド粉を使ったものです。しっとりというよりは少し軽めの味です。そして半分には中に大きめのチョコレートを入れました。これは大きくてチョコの味が強すぎたので次回は少し考えたいと思います。いずれにしても苦いコーヒーによく合って美味しいです。

マフィン

「聖霊降臨祭の月曜日」で祝日です。といっても特に何をするわけでもなく、いつも通りの一日が過ぎていきました。夕方、ラムレーズンのマフィンを焼きました。いつでも何かを焼けるようにレーズンをラム酒に漬けています。今回のは漬け込んでいる時間が長かったからか、それともラム酒が多かったのか、非常にラムの香りが強いマフィンとなりました。そしてコーヒーに非常によく合います。マフィンは混ぜて焼くだけで簡単なのでよく焼きますが、たまには別のものを焼きたいので、次回はラムレーズンを使った別のものを焼こうと思います。色々とレシピなどを調べるのも楽しい時間です。