チョコレートとチェリーを使ったマフィンです。

チョコレートとチェリーを使ったマフィンです。

クリスマスツリーのもみの木は、三賢王の祝日(カトリック)である1月6日まで立てられているものだと思っていましたが、今日街中を通ると既に片付けられていました。自分がそう思っていただけなのか、それとも何か早く片付けられた理由があるのかは分かりません。もみの木がなくなると広場が一層広く感じられます。

今年初めて焼いたケーキはチョコレート、バナナ、ラムレーズンを使ったものです。非常にしっとりと焼き上がりました。

日本の正月三が日のような雰囲気はドイツにはなく、2日から通常に戻ります。日本の正月のような盛り上がりは、言ってみればクリスマスかもしれません。そして大晦日の夜にパーティーや花火をして、正月1日はゆっくりと休み、2日から普段通りになるといった感じでしょうか。今日、街中を通ると、通常に戻ったにもかかわらず、少しひっそりとした印象でした。ここまで人がいないと、祝日かと勘違いしてしまいそうです。

美しい写真の数々です。私の写真も一点含まれました。非常に嬉しいです。どうもありがとうございます!
明けましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いいたします。皆様にとって楽しい一年、健康に過ごせる一年でありますように。今年のお節料理です。今年も毎年のように、妻がとても頑張ってくれました。

いつの間にか2022年も終わりです。大晦日は晴れで気温が15度あり、暖房要らずの過ごしやすい天候でした。今年一年、お世話になった皆様、どうもありがとうございます。2023年もどうぞよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。

午後11時過ぎの街中です。

午前中、街の中心部を歩いていると、クリスマスマルクトのイベント「空飛ぶサンタクロース」の解体作業的なものが行われていました。夜はまだロープを支える柱が残っていたので、おそらくロープや滑車を外す作業だと思われます。

午後8時頃、ザールブリュッケン中央駅の駅前です。駅真正面ですが、それほど人はいません。

クリスマスマルクトの後片付け作業が進んでいます。
