バナナとチョコレートを中に入れ、表面にチョコチップをまぶしたマフィンを焼きました。バナナとチョコレートはやはり合います。それらの甘さがあるので、砂糖控えめでも美味しく焼きあがりました。

バナナとチョコレートを中に入れ、表面にチョコチップをまぶしたマフィンを焼きました。バナナとチョコレートはやはり合います。それらの甘さがあるので、砂糖控えめでも美味しく焼きあがりました。

友人宅へ持っていくために、マフィンを2種類焼きました。チョコバナナのものとクリームチーズとりんごのものです。どちらも大きめ、重めでボリュームがあります。


りんごとレーズン、バナナを使ったマフィンを焼きました。小麦粉とアーモンド粉です。ふんわり、美味しく焼き上がりました。撮影の休憩時にコーヒーと一緒にいただきます。

マフィンを焼きました。りんごと干しブドウ入りです。いつもはアーモンド粉を多めに使いますが、今回は小麦粉を多く使用しました。いつもと膨らみ方が違っています。仕事の休憩時などにいただきます。

久しぶりにマフィンを焼きました。リンゴとラムレーズンのマフィンです。焼き立ては香りがあって美味しいですが、ラップをしてしっとりとしたものも焼き立てとは違った美味しさがあります。色々な楽しみ方があります。

聖金曜日で祝日です。アーモンド粉、りんごを使ったマフィンを焼きました。

知人から頂いたケーキの素のようなものでケーキを焼きました。ケーキの素といっても、材料を用意して生地を作ってから最後に味付けのために混ぜるだけのものです。その袋に記載されたレシピ通りに作りましたが、生地は小麦粉、砂糖、バター、ココア、チョコレート、ワインなどを入れて作ります。バターの量が多く、非常に脂っこい生地になりました。そしてそこにワインをグラス2杯分入れます。最後に頂いたケーキの素を混ぜますが、一体どのようなものが出来上がるのか少し不安がありました。ワインの色で生地が少し紫色のようなものになりました。焼き上がった色を見ても、美味しそう!というわけではありません。しかし味は言ってみればグリューワインケーキといった感じで、冬の時期に合うものでした。冬に合うものだからかカロリーが高そうです。

栗を使ったケーキを焼きました。思った以上に膨らみました。砂糖少なめですが栗の甘さがあって、ほのかに甘みがあるようなちょうど良い甘さ加減で上手く焼けました。

先日に続いてまたマフィンを焼きました。同じくりんごを使いましたが、りんごの量を倍にしてみました。外は少し硬めで、中は前回より更にふんわりとしています。甘さ控えめで苦いコーヒーによく合います


りんごを使ったマフィンを焼きました。ふんわりとした中に煮たりんごが入っています。
