久しぶりに街中に行きました。ロックダウン中でお店は営業していないので、ひっそり感があります。本来、お店が休みである日曜日とは違ったひっそり感があります。その中でアイス屋だけは行列が出来ています。前の人と間隔を空けて並んでいるので列も長く見えます。そこでアイスを買おうと思いましたが諦めて別のアイス屋へ。その後、ザール川沿いを歩いて近所の公園まで戻ってきましたが、ロックダウン中ということを忘れてしまいそうになるほどに、こちらは人が多いです。















久しぶりに街中に行きました。ロックダウン中でお店は営業していないので、ひっそり感があります。本来、お店が休みである日曜日とは違ったひっそり感があります。その中でアイス屋だけは行列が出来ています。前の人と間隔を空けて並んでいるので列も長く見えます。そこでアイスを買おうと思いましたが諦めて別のアイス屋へ。その後、ザール川沿いを歩いて近所の公園まで戻ってきましたが、ロックダウン中ということを忘れてしまいそうになるほどに、こちらは人が多いです。















近所のスーパーに買い物に行く時に撮りました。午前11時過ぎですが、青空の広がる天気にもかかわらず、少しひっそりしている感があります。



今日も青空の広がる快晴でしたが、今日は家から一歩も出ず。部屋の中からiPhoneで撮りました。緑が多くなっているのが感じられます。

今日も雲一つない快晴で、気温19度と過ごしやすい一日でした。先日も書きましたがクラシッククロームの青色がかなり気に入っています。




今日も最高気温18度で快晴。過ごしやすい一日でした。ところでザールラント州はザールラントモデルとしてコロナの独自対策を取っており、今月上旬から規制が緩和されました。オペラやコンサートも再開されています(チケット購入やホール入場には24時間以内の陰性証明及び写真付きの身分証が必要)。しかしドイツ全国での厳しい規制導入のため、そのザールラントモデルも終了で明日から再びロックダウンになります。夜間外出禁止や人と会う際の人数制限(一人まで)等、厳しくなります。今日がその前の最後の日ということで、近所のビアガーデンにはたくさんの人がいました。夕方近所を散歩しました。








今日も過ごしやすい一日で、近所の公園やビアガーデンは人で一杯でした。今日は特に青空が綺麗です。ザール川の川面に映った青空も色の深みがあって美しさがあります。ところで昨日はVelviaでしたが、今日はクラシッククロームです。カラーの描写ではかなり好みの雰囲気です。この色が初期のオリンパスのデジタルカメラE-1などのコダックブルーに近いと思います。オリンパスはその後、オリンパスブルーとして深い青というよりマゼンタ色が混じった派手目な青になっていった印象です。そんな時に富士フイルムX-E2のファームウェアアップデートでクラシッククロームが追加され、それを機に私はオリンパスから富士フイルムへのマウント変更しました。カラーではクラシッククローム、モノクロはAcros、街中やスナップではこの2つがあれば個人的には十分で色々と楽しむことが出来ます。
















最高気温18度で過ごしやすい一日でした。半袖で歩いている人たちもいます。いつもはAcrosですが、今日はVelviaで。

桜の木の下にはグリル禁止の看板が立っています。



よく見ると足をだらんとして橋の上で寝ている人がいます。気持ちが良いのでしょうか。


近所の公園やビアガーデンにも多くの人がいました。コロナに対する規制が厳しくなりそうですが、今のうちに楽しんでいる人が多いのかもしれません。
最高気温17度で過ごしやすい一日でした。昨日届いたNDフィルターを着けて夕方、近所を歩いてみました。絞り開放でも絞ってもよく撮れているという印象です。ただAF精度が少し落ちている気もするので、撮影時にもう少し気を付けなければなりません。











時々、冷たい雨が降る日曜日でした。

先日、可変NDフィルターを購入して使用しましたが、思ったよりは使えるという印象だったので、別の口径のものを2つ注文しました。大口径のものと小さな口径のものです。前回のものはレンズキャップが閉まらなくなりましたが、フィルターをよく見るとキャップを付けるための溝がほとんどありません。なので、溝があるものを探しました。すると前回購入したものより、さらに安く、しかし評価は良く、溝ありというものが見つかったので注文しました。それが届いたのでテストしました。
午前10時頃、いつもと同じように撮っていますが、テストのため全て絞り開放です。小さな口径用のフィルターを使った写真です。このフィルターも前回同様回転が止まらないタイプで、同じくND2-400ですが、1枚目の写真はND400にすると変わった模様のようになり、一般的には使えません。これはこれでポートレイトで使用すると面白さがあるかもしれませんが、いずれにしてもここまで使用することはないので問題ないとも言えます。また逆光で撮れば光の明るさがあってここまでの黒い線は出ないようです。結論としては、以下の写真のように効果がそれなりに出るので悪くはないですが、今回載せていない大口径のレンズの場合は画質の低下が見られたので、そちらでは言ってみれば非常用といった印象です。今回は絞り開放だけでしたが、絞ってみるとまた印象が変わる可能性もあります。そういえば、キャップですが、溝があっても引っかかるだけで閉まらなかったので、溝の有無は関係ないかもしれません。















