昨日、久しぶりに街中を歩きました。今は街中に住んでいないこともあり、またコロナの影響もあって街中に行くことがほとんどありません。実際は通過しただけですが、マルクトが出ているのを久しぶりに目にしました。それを見て何か嬉しい感情がありました。


昨日、久しぶりに街中を歩きました。今は街中に住んでいないこともあり、またコロナの影響もあって街中に行くことがほとんどありません。実際は通過しただけですが、マルクトが出ているのを久しぶりに目にしました。それを見て何か嬉しい感情がありました。


外出した午前10時頃、少し霧が残っていました。これから秋の美しい霧が見られそうです。

午後7時前です。綺麗な夕日が見られました。ところでここ最近、最低気温が一桁で数日前より暖房をつけていますが、徐々に冬に近づいているのが感じられます。


真っ赤に紅葉しています。水面への反射も美しさがあります。

陽の光を受けて輝いています。今の季節、このような美しい光のある景色に目を奪われます。

最高気温15度で少し肌寒い一日でしたが、快晴だからか澄んだ空気が気持ち良く感じられます。近所のビアガーデンも人で一杯でした。

遠くを見ると既に葉が色づいているのが分かります。美しい季節の始まりです。

私が住んでいるところは住宅街で庭付きの建物が多く、街中に比べて緑が多いからか、リスをよく目にします。今日も買い物に行く途中、前を横切っていきました。分かりづらいですが、写真一枚目の中央にいます。落ち葉も増えてきました。いよいよ撮影シーズン到来です。


気持ちの良い青空が広がっています。

掃除された後のようですが、栗が落ちているのが分かります。地面に色がついているようにも見えますが、栗の木があるのは想像以上に大変なのかもしれません。
